Point1
少額から購入(=投資)ができます
債券・株式・REITなどに少額から(最低1,000円から)投資ができます。少額からマイペースに資産形成を行うことができます。
Point2
自動引落で積立を行うことができます
毎月決められた日に自動引落しで投資信託を購入するので、購入のタイミングに悩むことなく、手間いらずで積立を行うことができます。
Point3
リスク軽減効果が期待できます。
毎月決まった金額で継続的に投資信託を購入することで、投資のタイミングが分散され、リスクの軽減効果が期待できます。
ドル・コスト平均法のイメージ
ドル・コスト平均法(毎月1万円ずつ購入)
一定口数購入 (毎月1口ずつ購入)
上記は一例であり、将来の成果を約束するものではありません。
計算過程において、手数料や税金等は考慮しておりません。
投資信託をはじめるには証券口座の開設が必要です。
はじめてのお客さま
既に野村證券に口座をお持ちのお客さま
お問い合わせ先
最寄りのコンサルティングプラザ、コンサルティングブランチへお問い合わせください。
福島コンサルティングプラザ 024-563-3412
郡山コンサルティングプラザ 024-953-4670
会津コンサルティングプラザ 0242-23-7460
いわきコンサルティングプラザ 0246-38-6312
白河コンサルティングブランチ 0248-21-6445
原町コンサルティングブランチ 0244-26-4771
平日8:45~17:00(土・日・祝日を除きます)
投資信託には、購入時に生じる「購入時手数料」、保有期間中に生じる「信託報酬」など様々な費用があります。
| 購入時 | 購入時手数料購入時手数料 | 投資信託を購入する際にかかる費用(コスト)。投資家が販売会社に支払います。無料(ノーロード)のものもあります。 |
|---|---|---|
| 保有中 | 信託報酬 (運用管理費用)信託報酬 (運用管理費用) |
運用や資産の管理などに対してかかる費用(コスト)。信託財産から日々差し引かれます。 |
| 売却時 | 信託財産留保額信託財産留保額 | 投資家の換金申込みを受けた際、ファンドが保有する資産の売却等にかかる費用(コスト)。これを残った投資家が負担すると不利になるため、そのコストを売却者に負担してもらい、公平性を図ることを目的としています。信託財産留保額がかからないものもあります。 |
| 換金時手数料換金時手数料 | 一部の投資信託で、換金時(または償還時)にかかる費用(コスト)です。 |
投資信託によっては、上記以外の費用(コスト)が発生する場合があります。詳しくは各投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)などをご確認ください。
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加入協会 日本証券業協会