TOHO BANK RECRUITING

Work-Life Balanceワークライフバランス

休暇・休業
休暇
完全週休2日制、祝日(年間休日120日)
有給休暇
初年度10日間、最長20日間
※時間単位、半日単位での分割取得が可能
連続休暇
連続7営業日(上期・下期の年2回)
※その他休暇との連続取得、分割取得も可能
看護休暇
子ども1人 年5日、子ども2人 年10日 ※有給扱い(法定は無給)
積立特別休暇
ボランティア、傷病、家族あんしん(家族の病気等への付き添い)、イクまご(孫の育児)、ドナー、地域貢献で最大120日取得可能
健診休暇
人間ドックなどの各種検診、精密検査等時に利用可能
育児休業
子どもが3歳に達する日まで取得可能(法定以上)
介護休業
通算3年以内(法定以上)※分割取得も可能
多様な働き方
支援
勤務時間
8:30-17:30(完全フレックスタイム制)
短時間勤務制度
勤務形態を、4時間、5時間、6時間、7時間、週4日から選択可能
制度利用事由:育児、介護、自己啓発、ボランティア
育児のための時間外
労働の免除
子どもが小学校に入学するまでは、時間外労働免除
朝型勤務制度
勤務開始可能時刻を6時30分に繰上げ、働き方の多様化を推進
時差勤務制度
勤務時間を6パターンから選択可能とし、
その日のスケジュールに合わせた勤務が可能
手当・補助
単身赴任手当
子どもの養育、両親の介護の事由で支給
地域手当
東京等の特定地域での勤務時に支給
社宅の利用
年齢制限無く社宅の利用を認める。(総合職行員)
自己負担最高限度額 20,000 円
保険 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
財形貯蓄・
持株会
財形貯蓄で毎月の積立を支援、当行株式の持株会には奨励金あり
住宅融資・
共済会
住宅資金、教育資金ほかライフステージに対応した社内融資制度

多様な働き方に関する制度体系

休暇・手当

働き方

サポート体制