lスーパー外貨定期預金のしくみl l中途解約の取扱l l付加できる特約l
lお預け入れとお引き出しに関わる手数料および適用相場l l商品概要l
スーパー外貨定期預金のしくみ
具体的に、100万円を米ドル建外貨定期預金で3ヵ月間(90日)、年利率2%で運用した場合を例にとってご説明します(外貨定期預金の場合、1年を360日とする日割計算となります)。
中途解約の取扱い
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付加できる特約
●為替予約について
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お預け入れとお引き出しに関わる手数料および適用相場
| お預け入れ・お引き出し方法 | 手数料・金利等 | |
|---|---|---|
| お預け入れ | 円の現金での お預け入れ 円預金からのお振替 |
為替手数料(1米ドルあたり1円、1ユーロあたり1円50銭、1オーストラリアドルあたり2円)を含んだ為替相場である当行所定のTTSレートを適用いたします。 |
| 外貨現金での お預け入れ ※米ドルのみ。ユーロ、オーストラリアドルでの取り扱いはいたしません。 |
キャッシュチャージ(外貨現金手数料)は、1米ドルあたり1円となります。 | |
| 外貨T/Cでの お預け入れ ※米ドルのみ。ユーロ、オーストラリアドルでの取り扱いはいたしません。 |
当行所定の利率で計算したメール立替期間金利(最低手数料はございません)となります。 | |
| ご本人の外貨預金 からのお振替 |
ご本人の同一通貨間のお振替は、手数料がかかりません。 ただし他通貨間のお振替は、円貨を経由して行うため、それぞれ当行所定のTTSレート、TTBレート(各為替手数料を含んだもの)の適用となります。 |
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| 到着した外貨送金でのお預け入れ | 外貨取扱手数料(お取引外貨額の0.05%(最低1,500円))を適用いたします。 ※その他、他行または海外の銀行から請求された場合は、その実額をご負担いただきます。 |
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| お引き出し | 円の現金での お引き出し 円預金へのお振替 |
為替手数料(1米ドルあたり1円、1ユーロあたり1円50銭、1オーストラリアドルあたり2円)を含んだ為替相場である当行所定のTTBレートを適用いたします。 |
| 外貨現金での お引き出し ※米ドルのみ。ユーロ、オーストラリアドルでの取り扱いはいたしません。 |
キャッシュチャージ(外貨現金手数料)は、1米ドルあたり1円となります。 | |
| ご本人の外貨預金 へのお振替 |
ご本人の同一通貨間のお振替は、手数料がかかりません。 ただし他通貨間のお振替は、円貨を経由して行うため、それぞれ当行所定のTTSレート、TTBレート(各為替手数料を含んだもの)の適用となります。 |
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| 外貨でのご送金 でのご利用 ①海外の銀行向け ご送金 ②国内の銀行向け ご送金 |
①外貨取扱手数料(お取引外貨額の0.05%(最低1,500円))+送金手数料2,000円+電信料2,000円(至急扱の場合3,000円) ※海外で発生する手数料について、「依頼人負担」とすることをお客様が選択された場合は、別途、コルレスチャージ3,000円が必要となります。 また、海外の銀行から後日3,000円を超える請求があった場合には、超過分についても後日ご負担いただきます。 ②外貨取扱手数料(お取引外貨額の0.05%(最低1,500円))+送金手数料2,000円+国内トランスファー手数料2,000円 |
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| ※ | 上記手数料には消費税等はかかりません。 |
| ※ | スーパー外貨定期預金に適用される「手数料・金利等」については、外貨普通預金等の他の外貨預金にくらべ、一部優遇させていただいている項目がございます。 |
| ※ | T/Cとは、トラベラーズチエック(旅行小切手)のことをさします。 |
| ※ | 外貨取扱手数料の円貨額算出は、次の式によって行います。(手数料円貨額=手数料外貨額×お取引当日のTTSレート) |
| ※ | メール立替金利とは、当行がお客さまに代わり外貨T/Cなどの資金の立て替えを行い、これを回収するまでの期間の立替金利のことをいいます。 |
スーパー外貨定期預金の商品概要
(平成21年7月1日現在)
| 商品名(愛称) | ・スーパー外貨定期預金 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 商品概要 | ・外国通貨建ての、期間の定めのある預金です。 | ||||||
| 預金保険の有無 | ・預金保険の対象とはなっておりません。 そのため、預金保険事故の発生など当行の信用状況によっては、お客様が損失を被るリスクがあります。 ・預金保険制度について、くわしくはポスターおよび店頭備え付けのパンフレットをご覧ください。 |
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| 販売対象 | ・個人(原則として20歳以上の方)および法人のお客さま | ||||||
| 取扱店 | ・全店(一部、ローンプラザ等を除きます) | ||||||
| 取扱時間 | ・米ドルについては午前10時から午後3時まで、その他の通貨は午前11時から午後3時までとさせて頂いております。 | ||||||
| お預入期間 | ・1か月、3か月、6か月、1年 ・自動継続型(元加式・利払式)および満期一括型(非自動継続型)の選択が可能です。 ※自動継続型について
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| お預入方法 |
(1)預入方法 一括預入 (2)預入通貨 米ドル、ユーロ、オーストラリアドル (3)預入金額 1,000米ドル以上、1,000ユーロ以上、1,000オーストラリアドル以上 (4)預入単位 1補助通貨単位(1セント単位) |
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| 払戻方法 |
・満期日以降に一括して払い戻します。 ・払い戻しは、口座開設店のみで可能です。(口座開設店以外での払い戻しはできません。)
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| 利息 |
(1)適用金利 お預け入れ時の金利を満期日まで適用します。 預入金額および預入期間により異なります。金利についてはこちらでご確認ください。 (2)利払方法 満期日以降に一括してお支払いいたします。 (3)計算方法 付利単位を1補助通貨単位(1セント単位)とした1年を360日とする日割り計算です。 |
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| 満期日以降の利息 |
・自動継続型の場合、自動継続後の適用金利は、書替日におけるお預け入れ期間に応じた当行所定の店頭表示金利となります。 自動継続を停止した場合における満期日以降の適用金利は、解約日における当該通貨の外貨普通預金金利となります。 ・満期一括型(非自動継続型)の場合、満期日以降の適用金利は、解約日における当該通貨の外貨普通預金金利となります。 |
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| 手数料および 適用相場 |
・お預け入れ・お引き出しの方法により手数料が異なるため、手数料等の金額や上限額または計算方法をあらかじめお示しすることはできません。 ・くわしくはこちらをご覧ください。 |
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| 元本割れリスク |
・外貨預金は、外国為替相場の動向により、お受け取りの外貨の円換算額が当初作成時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。 ・また、為替相場に変動が無い場合でも、往復の為替手数料(1米ドルあたり2円、1ユーロあたり3円、1オーストラリアドルあたり4円)がかかるため、お受け取りの外貨の円換算額が当初作成時の払込円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。 ※元本割れ ⇒ お受け取りの外貨の円換算額 < 当初作成時の払込円貨額 |
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| 税金 |
(1)利息 【法人】総合課税(非課税法人の場合は非課税) (2)為替差益 【個人】源泉分離課税(国税15%、地方税5%) ※マル優のお取り扱いは出来ません。 【法人】総合課税(非課税法人の場合は非課税)
本取引の会計・税務処理、情報開示等については必ず事前に税務署や公認会計士・監査法人・税理士その他の専門家にご相談下さい。 |
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| クーリングオフ | ・本取引については、いわゆるクーリングオフ(金融商品取引法第37条の6(書面による解除))の適用はありません。 | ||||||
| 適用金利・ 相場情報の 入手方法 |
・店頭にお問い合わせください ※当日の適用金利・為替相場については、米ドルの場合は午前10時頃、その他の通貨の場合には午前11時頃決定されます。 |
(平成21年7月1日現在)
商号等:株式会社 東邦銀行
投資商品に関するお問い合わせ先:0120―104―150 受付時間 平日9:00〜17:00








