ニュースリリース

2015/03/31

「電子記帳台」の導入について

 東邦銀行(頭取 北村 清士)では、お客さまの利便性向上を図るため、「電子記帳台」を導入いたしますのでお知らせいたします。平成27年4月1日(水)から「南福島支店(福島市黒岩字素利町2-6)」に導入し、設置店を順次拡大してまいります。

 当行では、今後ともお客さまが「やさしく」「かんたん」にご利用できるサービスの提供に努めてまいります。

  1. 電子記帳台とは

     電子記帳台とは、営業店のロビーに設置する伝票作成システムのことです。お客さまが操作ガイダンスに従い必要項目を入力することにより、伝票を自動的に作成します。お客さまのご署名についても、画面に入力いただいたタッチペンの筆跡を伝票に印刷します。

     なお、電子記帳台はグローリー株式会社(代表取締役社長 尾上広和/本社 兵庫県)の製品です。

  2. 特徴

    (1)お客さまはガイダンスに従い操作するだけ

    お客さまの記入負担を大きく軽減します。

    (2)手になじみやすいタッチペンの採用

    ご高齢のお客さまもご利用しやすい仕様としております。

    (3)店番・口座番号を通帳・キャッシュカードから自動的に読取

    伝票作成にかかる時間を大幅に短縮します。

以上

<電子記帳台>

電子記帳台

<メニュー画面>

メニュー画面1

メニュー画面2

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