ニュースリリース

2014/05/01

「<東邦>ゴールドプラン」の改定ならびに 「<東邦>プラチナプラン」の新設について

 東邦銀行(頭取 北村清士)は、お客さまの幅広い資産運用ニーズにお応えするため、様々な商品・サービスの取り扱いに努めてまいりました。

 「<東邦>ゴールドプラン」は、投資信託または外貨定期預金と円定期預金を同時にお申し込みいただくと円定期預金の金利が「店頭表示金利+上乗せ金利」となる商品で、初めて運用を経験される方にも大変支持されてまいりました。

 今般、更なるお客さまの資産運用ニーズにお応えするため、「<東邦>ゴールドプラン」をより魅力ある商品としてリニューアルしますとともに、「<東邦>プラチナプラン」を新設し、5月2日(金)より取扱を開始いたします。

 当行は、引き続き迅速かつ柔軟な対応により商品・サービスの充実に取組み、地域のお客さまの様々なニーズにお応えできる銀行を目指してまいります。

  1. 商品概要

    (1)投資信託または外貨定期預金と円定期預金を同時にお申し込みいただくと、円定期預金・外貨定期預金の金利が「店頭表示金利+上乗せ金利」となります。
    (上乗せ金利については、下記6、7をご覧下さい。)

    (2)プラン合計で30万円以上からの申し込みとなり、ご契約金額のうち50%以上を投資信託または外貨定期預金で運用していただきます。

  2. ゴールドプランの改定
    改定点従来変更後
    (1)金額条件の設定 30万円以上 30万円以上300万円未満
    (2)外貨定期コースの金利上乗せ 円定期預金のみ 円定期預金と外貨定期預金の双方とも
    (3)外貨定期預金の預入期間 1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年 3ヶ月、6ヶ月、1年(1ヶ月は対象外)
  3. プラチナプランの新設

     プラン合計300万円以上のお申し込みの場合、「<東邦>プラチナプラン」とし、ゴールドプランよりも円定期預金・外貨定期預金への金利の上乗せを拡大いたします。

  4. 取扱開始日

    平成26年5月2日(金)

  5. お申込み・お取り扱い

    (1)1名様で複数のお申込みも可能です。

    (2)本プランは店頭のみのお取り扱いとさせていただきます。ATMやインターネットバンキングでは、お取り扱いできません。

  6. <東邦>ゴールドプランの上乗せ金利

     プラン合計30万円以上300万円未満のお申し込みとし、外貨定期コースをご選択された場合、円定期預金に加え外貨定期預金にも金利を上乗せする取り扱いといたします。

    <投資信託コース>
    投信+円定期
    ⇒ 円定期に上乗せ
    <外貨定期コース>
    外貨定期+円定期
    ⇒ 双方に上乗せ
    ※適用金利=
    店頭表示金利+上乗金利
    プラン合計で30万円以上300万未満、かつ
    投資信託または外貨定期預金50%以上
    期間 3ヶ月 6ヶ月 1年
    円定期 上乗金利(年利) +4.0% +2.0% +1.0%
    外貨定期 上乗金利(年利) 米ドル +2.0% +1.0% +0.5%
    豪ドル +3.0% +1.5% +0.75%
    ユーロ +2.0% +1.0% +0.5%
  7. <東邦>プラチナプランの上乗せ金利

     プラン合計300万円以上のお申し込みで、ゴールドプランよりも金利の上乗せを拡大いたします。

    <投資信託コース>
    投信+円定期
    ⇒ 円定期に上乗せ
    <外貨定期コース>
    外貨定期+円定期
    ⇒ 双方に上乗せ
    ※適用金利=
    店頭表示金利+上乗金利
    プラン合計で300万円以上、かつ
    投資信託または外貨定期預金50%以上
    期間 3ヶ月 6ヶ月 1年
    円定期 上乗金利(年利) +4.8% +2.4% +1.2%
    外貨定期 上乗金利(年利) 米ドル +2.4% +1.2% +0.6%
    豪ドル +3.6% +1.8% +0.9%
    ユーロ +2.4% +1.2% +0.6%

 

本ニュースリリースの詳しい内容および注意事項等についてはこちらをご覧下さい。

以上

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